◆ 2018/ 4/ 9 3回目のリニューアルスタート
◆ 長きにわたって、「酒」「園芸」を中心によもやまなお話しを綴ってきました。
本屋フリークで、乱読家の私、成りたろう、こと松川勝成。2012年10月より、好き勝手に自分の好きな「本」と「本屋」について発信してきました。
最近は、仕事と酒とカラオケの日々。「本」だけではなく「映画」「切手」についても語りたくなりました。
他にブログをたてるのも億劫で、一緒にお届けします。どうか、おつき合いください!
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2009年11月25日水曜日
酉の市
会社の酉は浅草で、それはオヤジたちにお任せして花園の市に出向きました。こんな景気だからこそ賑わう日本人が俺は好きです。 終電間際、帰ってきた石神井にも市ははっているのです。既に閉じて、しかも雨・・・。でも、仕事を終えて一服している神様に会えるのは、案外、こんな時かもと思うのです。
2009年11月23日月曜日
2009年11月20日金曜日
2009年11月18日水曜日
三越跡
池袋三越の跡にヤマダ電機ができした。平日夜でも中々の賑わいです。景気が悪く年越しが・・・と云う人がいれば、政権が変わって、気が変わらない内に、家電製品を安く買おうと云う家庭もあり(かくいう私目もカミサンの命をうけ、下見に来た次第・・・)。かえってネオンの明るさが淋しく思えるのは、俺だけでしょうか?
2009年11月12日木曜日
祭りの後
2009年11月10日火曜日
2009年11月9日月曜日
離婚について
週頭の朝、業務時間中からスミマセン(誰に謝っているんだ?)。
思うところあり、久しぶりに投稿してます。最近、メッキリ、夜のモバイル投稿が減り、「らしく」ないと反省したり、それでストレス? らしきものも自覚したり。ブログに限らず文章を書く、公開することは、私目に限らず、結構人にとって大切なものかもしれない。
さて、つまらん今回タイトルの通り。離婚についてここのところ思うことがあります。それは、天邪鬼、甘い、解っていない、など等既に某所・各処で非難を浴び、あぁそうかい、そうかい、と逆(プチ)キレしていることなのですが。報道や、マスコミの情報に載ってはいけない。本人達にしか解らない事がある。他人の踏み込んでいい範囲と悪い範囲がある、と云うこと。そういう私目も、これまで勝手に良かれと思い、この境界線を踏み越えて、痛い目にあったり反省したり多々ある阿呆なのですが。
■ケース1:押尾くんの場合:矢田くんが離婚したのは、かなり高い確率で皆賛成のようですが、あの、彼が一番メチャクチャ同様している時が、矢田くん・息子さんにとっても本当に最良のタイミングだったのかな~、と。押尾くんの非は、(マスコミに踊らされていること、自覚しつつ云ってしまうと)当然のようですが、後で、矢田くんは自身を攻めたり、後悔しないのかな~・・・。
■ケース2:本田・高岡の場合:高岡くんばかりが攻められてますが、人に見えない夫婦間の機微はプラスもあれば、時間できないマイナスもあって、うまく云えないどうしようもないことって、あるんじゃないかな~・・・と。もちろん、二人を比較して眺めて本田くんのいい人さは、私目も好きで憎めないのですが。
■ケース3:酒井・自称サーファーの場合:周りがよってたかって、「別れろ!」と強制。これもマスコミに敢えてだまされてみると、まぁ、仰る通りなのかな・・・。でも、それを越えた何かを運命的、絆的に持ち、かつ、例え数年でも一緒の時期に、失敗面、がっかり面、も含め確認しあうことが夫婦なんじゃないかな。だとすると、子供のためだけではなく、サーファーくんのダメなところも、酒井くんには、自身でも説明のつかない大切に思うところなのでは・・・と思う(思いたい)。
以上、書きながら、いや、反論しやすい弱い文章だな、と自覚しつつ、私の拙見でした。
さぁ、今週も頑張ります!!
思うところあり、久しぶりに投稿してます。最近、メッキリ、夜のモバイル投稿が減り、「らしく」ないと反省したり、それでストレス? らしきものも自覚したり。ブログに限らず文章を書く、公開することは、私目に限らず、結構人にとって大切なものかもしれない。
さて、つまらん今回タイトルの通り。離婚についてここのところ思うことがあります。それは、天邪鬼、甘い、解っていない、など等既に某所・各処で非難を浴び、あぁそうかい、そうかい、と逆(プチ)キレしていることなのですが。報道や、マスコミの情報に載ってはいけない。本人達にしか解らない事がある。他人の踏み込んでいい範囲と悪い範囲がある、と云うこと。そういう私目も、これまで勝手に良かれと思い、この境界線を踏み越えて、痛い目にあったり反省したり多々ある阿呆なのですが。
■ケース1:押尾くんの場合:矢田くんが離婚したのは、かなり高い確率で皆賛成のようですが、あの、彼が一番メチャクチャ同様している時が、矢田くん・息子さんにとっても本当に最良のタイミングだったのかな~、と。押尾くんの非は、(マスコミに踊らされていること、自覚しつつ云ってしまうと)当然のようですが、後で、矢田くんは自身を攻めたり、後悔しないのかな~・・・。
■ケース2:本田・高岡の場合:高岡くんばかりが攻められてますが、人に見えない夫婦間の機微はプラスもあれば、時間できないマイナスもあって、うまく云えないどうしようもないことって、あるんじゃないかな~・・・と。もちろん、二人を比較して眺めて本田くんのいい人さは、私目も好きで憎めないのですが。
■ケース3:酒井・自称サーファーの場合:周りがよってたかって、「別れろ!」と強制。これもマスコミに敢えてだまされてみると、まぁ、仰る通りなのかな・・・。でも、それを越えた何かを運命的、絆的に持ち、かつ、例え数年でも一緒の時期に、失敗面、がっかり面、も含め確認しあうことが夫婦なんじゃないかな。だとすると、子供のためだけではなく、サーファーくんのダメなところも、酒井くんには、自身でも説明のつかない大切に思うところなのでは・・・と思う(思いたい)。
以上、書きながら、いや、反論しやすい弱い文章だな、と自覚しつつ、私の拙見でした。
さぁ、今週も頑張ります!!
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